恭平です。
3月15日は毎年恒例になったFlags球納め。
低学年チーム、高学年チーム、レディース、シニアの全員が4チームに分かれて総当たりの試合を行いました。
低学年はフラッグを2コ取らないと止められず、しかもタッチダウンで10点という特別ルールで、スタッフ相手にも負けない活躍を見せてくれました。
高学年も普段とは違うポジションをやったり、チーム全体をまとめてくれたり成長を見せてくれました。
なによりみんなで一緒にフラッグフットボールをやれて楽しい時間を過ごせました。
ユウタは今年度に入って何事も積極的に取り組んでいてチームを引っ張っていってくれました。すごくうまくなりたい、勝ちたいという気持ちが強くて、この1年でかなり成長したんじゃないかと思います。
コウタはキャプテンという大変な役割を1年間しっかりとこなしてくれました。シニアの練習時間に来て一緒に練習したり、練習中に声を出してみんなを元気づけてくれました。去年で辞めるかもって言っていたけど、ホントにチーム残ってくれてよかったと思っています。
6年生の2人、いままでありがとう。
中学生になっても自分がやりたいと思ったことを全力でやっていってください。
来年のこの時期に笑顔でWILDを卒業できるかどうかは自分たちの頑張り次第です。
スタッフも全力を尽くします。
一緒にいい1年にしましょう。
Kyohei

